チントレでペニス増大を目指す!厳選したペニス増大トレーニングを紹介

チントレでペニス増大を目指す!厳選したペニス増大トレーニングを紹介

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チントレ

ペニスを増大しようと、チントレを試みる人は多いことでしょう。しかし、チントレは正しい方法で行わないと、効果がないだけでなく、ペニスを痛めるおそれがあります。

今回は、ペニス増大に有効なチントレについて、正しい知識や方法、具体的な効果について見ていきましょう。

ストレッチでペニス増大

道具を使わず手軽にペニスを増大させたい場合は、ストレッチがおすすめです。方法は簡単で、勃起している状態でペニスを引っ張り、根気よくペニスを伸ばしていきます。ペニスが勃起するのは、海綿体と呼ばれる部分が大きく関わっていますが、勃起している状態でペニスを引っ張ることによって、海綿体を長く大きくすることができます。

このストレッチを続ければ、勃起時の長さや大きさを徐々に増大させることが可能です。また、ペニスは一部が体の中に埋もれているので、引っ張ることで埋没した部分を表に出すことができます。そうすることで、ペニスそのものを長くすることができる効果もあります。

圧迫トレーニング

チントレを行う男性が最も多く取り組んでいるのが、圧迫トレーニングです。ストレッチのようにただ引っ張るだけではなく、圧力をかけることによって海綿体を内側から広げる方法です。これを行うことによって、ペニス増大が期待できます。

完全に勃起した状態で行いますので、まずペニスに刺激を与えて勃起させてください。ペニスは半勃起でも完全勃起でもかまいません。それぞれトレーニング効果が若干違いますので、自分に合う方を選んでください。また、半勃起と完全勃起を交互に行ってもいいでしょう。

なお、完全勃起でこのトレーニングを続けていると、ペニスが痛くなる場合があるので注意してください。圧迫トレーニングには「ジェルキング法」と「ミルキング法」がありますので、次にそれぞれ紹介しましょう。

ジェルキング法

まず、両手にローションをつけてください。あとで洗い流す必要があるため、風呂場で行うことをおすすめします。

1.勃起した状態のペニスの先を左手で持ち、右手の親指と人差し指を使って丸を作り、ペニスの根元を強く握ります。全力で握ると痛いので、あまり痛みを感じない程度に強く握りましょう。ただし、握る力が弱すぎると効果がありません。

2.右手で根元から亀頭部分まで行き来するように、ゆっくり前後に動かしていきます。このとき、左手でペニスの先をしっかり持っていないと、右手を根元に向かって動かすときに亀頭の包皮がめくれて痛くなります。

3.10回から20回程度前後に動かしたら、右手も左手も離して少し休みましょう。

1.~3.までの動作を何回か繰り返してください。

回数に制限はありませんが、痛みが出ない程度に抑えるのがポイントです。やり過ぎるとペニスが赤く腫れてしまうことがあるので注意が必要です。圧迫トレーニングは長さだけでなく、太さや亀頭を大きくする効果もあるので、ストレッチで長さ、圧迫トレーニングで太さや亀頭を増大させるように、並行して行いましょう。

ミルキング法

牛の乳搾りの要領で行うトレーニングなので、この名前がついたようです。基本的にジェルキング法とほとんど同じですが、ペニスを牛の乳首のように握り、根元から先のほうへ絞りだすように圧迫していきます。

まず、手にローションをつけましょう。

1.勃起した状態のペニスの先を左手で持ち、右手の親指と人差し指を使って丸を作り、根元を強く握るところまではジェルキング法と同じです。

2.次に、中指、薬指、小指の順にペニスを圧迫していきます。完全に右手でペニスを握り締めるイメージです。

3.右手は常に、根元から先に向かって動かします。根元から亀頭に向かって、指で血液を押し出していくイメージです。これも10回から20回程度行うのをワンセットとします。

このトレーニングは、半勃起状態で行うのがポイントです。もし途中で勃起してやりにくいようでしたら、オナニーして抜いてから続けましょう。

スクイーズ法

単純にペニスを引っ張るトレーニングです。前述のとおりペニスは体内に数センチ埋没していますから、ペニスを引っ張れば、少しずつ引き出すことが可能です。

ここに挙げたトレーニングは、どれかひとつ行うよりも、2つか3つ組み合わせて行うほうが効果的です。そして、何より重要なのは、毎日続けて行うことです。

PC括約筋の筋トレ

これまでご紹介した方法はペニスそのものを鍛えるトレーニングでした。しかし、ペニス増大にはペニスを鍛えるのではなく、PC筋を鍛える方法もあります。PC筋とは「ペニスが固く勃起する際に立ち上げをサポートする筋肉」であり、ペニスに流れ込む血流量を調節する筋肉でもあります。

普段はどこにあるかさえわからない筋肉ですが、オシッコをするときに途中で止めてみるとわかります。このオシッコを止めるときに使う筋肉がPC筋です。PC筋を鍛えることによって、勃起したペニスを長く太くできるようになります。PC筋の働きによってペニスに流れ込む血流量が決まるので、これを鍛えることによって、流れ込む量を増やして流れ出る量を減らせば、これまで以上にペニスを膨らませ、しかも硬く勃起させることが可能となるのです。

自分のペニスが太くなり、硬く勃起するようになれば、仕事でも女性に対しても、自信が持てるようになります。また、PC筋は排尿をコントロールできるわけですから、同じ要領で射精もコントロールすることができます。つまり、PC筋を鍛えることで、ある程度射精を抑えることができるわけです。そのため、早漏で悩んでいる人も、PC筋を鍛えれば早漏改善に役立ちます。

PC筋を鍛えるには、体の力を抜いて肛門を5秒間キュッと締めるだけでいいのです。5秒たったら力を抜いてまた締めます。これを10回程度繰り返すだけなので、とても簡単です。

10回をワンセットとして、1日に何度か行うといいでしょう。続けているうちに、少しずつペニス増大効果が出てくるはずです。簡単なトレーニングで勃起力アップにもなり、早漏も改善されるのですから、絶対おすすめです!

ちなみに、PC筋とセットで鍛えることで、相乗効果のあるBC筋という筋肉があります。PC筋とBC筋は非常に近い位置にある上に、この2つの筋肉は切っても切れない関係にあります。BC筋には、尿道から尿や精液を押し出す水鉄砲のような役割があります。BC筋が強くなると射精の勢いが強まり、射精のタイミングをコントロールできるようになるので、長時間のセックスが可能となります。

BC筋を鍛えると亀頭とペニス全体に勢いよく血液が送り込まれるので勃起力が強まります。もちろん亀頭部分も大きく膨らむので、セックス時にパートナーの女性を悦ばせることができます。BC筋を鍛えるには、前述したPC筋と同じように、5秒間肛門を締める鍛え方でもかまいません。しかし、PC筋とBC筋には、それぞれの特性を活かしたアレンジトレーニングの方法があります。

それは、

ストレッチPC筋トレーニング
加圧式BC筋トレーニング

というトレーニング方法です。

この2つを実践すれば、通常のPC筋トレーニングに更なる効果を発揮します。このトレーニングを理解するには、PC筋とBC筋の位置関係や役割も知っておく必要があります。

詳しいことは以下の別記事で解説していますので、併せてご覧いただくことをおすすめします。

⇒[PC筋・BC筋の役割と鍛え方]ペニス増大と射精コントロールの両立を求めて

器具を使うペニス増大トレーニング

器具を使ってペニスを増大する方法もあります。使う器具には牽引式とポンプ式の2つのタイプがあります。

牽引式ペニス増大器具

牽引式は、単純にペニスを引っ張って強制的に大きくする方法で、太さよりもペニスを長くするのに向いています。昔は重りをつけて引っ張るやり方もあったようで、いわば歴史のある増大法ということになります。ペニスを常に引っ張って徐々に伸ばすものですが、人体は一定の力を加え続けると変形していくので、継続して引っ張ることでペニスが増大していきます。

牽引式の欠点は、長時間器具を装着して引っ張り続けなければならない点です。牽引式で引っ張り続ける時間は8時間が目安ですから、仕事をしながら牽引するのはかなり困難です。また、長時間引っ張られるのでペニスも痛くなります。特に亀頭部分は敏感なため、摩擦で皮が剥けて出血するおそれもあります。

さらに、牽引器具をつけたまま外出すると、見た目でわかってしまう場合もあります。もし会社でばれるようなことがあると、かなり困ったことになりかねません。自営業や自宅で作業している人は別として、普通の会社員の場合は牽引式でペニスを増大するのは、かなり困難が伴います。

日中の装着が困難なら、就寝中に装着しようという人もいるかもしれません。しかし、器具の販売メーカーでは就寝中の使用をすすめていません。それは、数時間おきに器具を外して、ペニスを休ませる必要があるからです。これでは毎日睡眠不足になってしまうでしょう。

それなら朝まで装着しようという人もいそうですが、このやり方ではペニスを痛める可能性が高いので、絶対におすすめできません。また、牽引式は引っ張るだけなので、長さは長くなっても太さは変わりません。というより、長く伸びた分だけペニス自体が細くなる可能性もありますので、やってみたけど思ったような結果にならない場合もあるかもしれません。

吸引式ペニス増大器具

吸引式は、筒状のシリンダーの中にペニスを入れて吸引し、真空状態にしてペニスを増大するものです。真空状態で減圧するために、ペニスが膨らんで大きくなります。シリンダーから出すとペニスは元にもどりますが、真空状態のときに海綿体の毛細血管が拡張するので、何度も繰り返して行ううちに、普段でも毛細血管が拡張した状態を維持できるようになります。

吸引式には手動で真空にするものと自動で行うものがあり、水の中で使用する特殊なものもあります。基本的に、吸引式はペニスを太くするものですが、使い方によって長くすることも可能です。ペニスを長くしたいなら、細めのシリンダーを使えば、増大した分はペニスが長くなる方向に使われます。また、太くしたいなら太いシリンダーを使えば、縦方向に引っ張られるのでペニスが太くなるというわけです。

もしペニスを長く太くしたいなら、この方法を交互に行えばいいでしょう。基本的に、吸引式は太さを増すものなので、まず太さを実感できるようになってから、細めのシリンダーを買って、今度はペニスを長くするトレーニングに移るといいかもしれません。

何でもそうですが、まずある程度効果を実感してから、次のステップに移る方が失敗がありません。牽引式を使う場合は、あまり最初から強い真空状態にしないようにしましょう。そうしないと、皮だけが強く吸引されて伸びてしまったり出血することもあります。

特に亀頭部分は敏感でうっ血しやすいので注意が必要です。場合によってはうっ血の痕がアザになったり、黒ずんだりすることもあるので、徐々に様子を見ながら実践してください。吸引する時間は、初めは10分以内にとどめましょう。これ以上吸引すると、多くの場合ペニスに痛みを感じるようになります。

もしペニスが傷ついたらただちにトレーニングをやめて、傷が治るまで再開してはいけません。最初のうちは効果を急ぐあまり、無理して吸引しようとするものですが、ペニスを傷つけると治るまで待つしかないため、結局進みが遅くなってしまいます。

また、牽引式は過度に行うと、ペニスに水ぶくれができることがあるので注意しましょう。このように、牽引式と吸引式にはそれぞれに長所と短所があります。どちらが適しているかは、その人のライフスタイルによっても変わります。たとえば、会社勤めなら牽引式を使うのは難しいでしょう。

しかし、どちらかにこだわる必要はありません。場合によっては、牽引式と吸引式を併用してもいいのです。たとえば、会社から帰って寝るまでの間牽引式を装着し、合間に吸引式を使ってもいいでしょう。

また、ペニス増大は器具だけに固執する必要もありません。器具を使いながらPC筋やBC筋を鍛えるチントレを行ってもいいし、同時にペニス増大サプリを飲んでもいいのです。

いくつかの方法を併用することで、相乗効果が生まれてよりよい結果につながります。

まとめ

ペニス増大法には、ストレッチや圧迫トレーニングを取り入れたチントレがあり、ローションを使ったジェルキング法やミルキング法もあります。このほか、ペニスを引っ張るスクイーズ法やPC括約筋を鍛える筋トレもあります。さらに、器具を使った増大法もあり、どの方法にするかは、それぞれのライフスタイルに合わせて選ぶことができます。

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